とある日のお昼時。この時間帯になると、こすもすのスタッフは自然とわらわら集まり、一緒に昼食をとることが多いのですが、
本日もそろそろなにか食べようかとまんぼうを訪れてみると…
ん?!
なにか見慣れぬものが机にドーンと。
肉ですね。生ハムです。
スタッフのどなたからかのお土産および差し入れの模様。
固いので切るのにコツがいりますが(早く食ーべたいー)、ここはひとつグッと我慢。
薄めに大きくぎこぎこ、ぎこぎこ。
格闘することしばし。頃合いよく焼きあがったパンに挟んでおいしくいただいたのですが(いつもごちそうさまです)、でもこの量、後は一体どうするのだろう?
はい、本日はもう胃に入りません。
残りの行方が気になるところ。
「あ〜昨日は弁当買わなくてよかったなー」
翌昼、再び訪れると、
うっ…
いました、います。
玄関のところに鎮座していました。(はて、これ、いつまで日持ちするんだろう?)
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(01-24/12) 



